2011年12月09日
― ロボットを創るということ
ロボットと生きるということ
それは人間を知る大きな手がかりを与えてくれる
2012年3月に開催するロボット演劇『森の奥』のプレ企画として、ロボット工学者の石黒浩氏の講演会を開催します。
日時:2012年2月5日(日)14時(開場13時30分)
会場:まつもと市民芸術館 小ホール
講師:石黒浩(大阪大学教授・ATR石黒浩特別研究室室長)
料金:無料(全席自由) 定員:200名(要事前申込)
申込方法: 2011年12月7日(水)より、まつもと市民芸術館チケットセンターでお電話(0263-33-2200、10時~18時)にて先着順で受け付けます。(申込1回につき、2名まで。)
※定員に達したため、受付を終了いたしました。
講演会当日はロビーにモニターを設置いたしますので、
そちらでもご覧いただけます
お問合せ・企画制作:まつもと市民芸術館
主催:財団法人松本市教育文化振興財団
後援:松本市、松本市教育委員会
ロボットと生きるということ
それは人間を知る大きな手がかりを与えてくれる
2012年3月に開催するロボット演劇『森の奥』のプレ企画として、ロボット工学者の石黒浩氏の講演会を開催します。
日時:2012年2月5日(日)14時(開場13時30分)
会場:まつもと市民芸術館 小ホール
講師:石黒浩(大阪大学教授・ATR石黒浩特別研究室室長)
料金:無料(全席自由) 定員:200名(要事前申込)
申込方法: 2011年12月7日(水)より、まつもと市民芸術館チケットセンターでお電話(0263-33-2200、10時~18時)にて先着順で受け付けます。(申込1回につき、2名まで。)
※定員に達したため、受付を終了いたしました。
講演会当日はロビーにモニターを設置いたしますので、
そちらでもご覧いただけます
お問合せ・企画制作:まつもと市民芸術館
主催:財団法人松本市教育文化振興財団
後援:松本市、松本市教育委員会
石黒 浩
1963年、滋賀県生まれ。ロボット工学者。大阪大学大学院基礎工学研究科システム創成専攻教授、文部科学省グローバルCOEプログラム「認知脳理解にもとづく未来工学創成」拠点リーダー。ATR石黒浩特別研究室フェローおよび室長。知能ロボットと知覚情報基盤の研究開発を行い、次世代の情報・ロボット基盤の実現を目指す。これまでにヒューマノイドやアンドロイド、自身のコピーロボットであるジェミノイドなど多数のロボットを開発。ロボカップ世界大会では5度の優勝(Team OSAKA)。「世界の生きている天才」ランキング(英Synectics/2007年)では日本人最上位の26位選出、「世界が尊敬する日本人100人」(ニューズウィーク日本版/2009年)に選出など、最先端のロボット研究者として世界的に注目されている。
1963年、滋賀県生まれ。ロボット工学者。大阪大学大学院基礎工学研究科システム創成専攻教授、文部科学省グローバルCOEプログラム「認知脳理解にもとづく未来工学創成」拠点リーダー。ATR石黒浩特別研究室フェローおよび室長。知能ロボットと知覚情報基盤の研究開発を行い、次世代の情報・ロボット基盤の実現を目指す。これまでにヒューマノイドやアンドロイド、自身のコピーロボットであるジェミノイドなど多数のロボットを開発。ロボカップ世界大会では5度の優勝(Team OSAKA)。「世界の生きている天才」ランキング(英Synectics/2007年)では日本人最上位の26位選出、「世界が尊敬する日本人100人」(ニューズウィーク日本版/2009年)に選出など、最先端のロボット研究者として世界的に注目されている。







