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      <title>主催公演のご案内</title>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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         <title>小椋佳コンサートツアー2010「邂逅」KAIKO～歌創り40年、旅途上。～</title>
         <description><![CDATA[<img alt="s-%E5%B0%8F%E6%A4%8B.jpg" src="http://www.mpac.jp/play/images/s-%E5%B0%8F%E6%A4%8B.jpg" width="265" height="400" />

シンガーソングライターとしてはもちろん、
執筆、舞台音楽など多彩な活躍を展開してきた小椋桂。
ファーストアルバム『青春〜砂漠の少年〜』リリースから40年。
66歳を迎える今年、1976年のファーストコンサートの地「NHKホール」を、皮切りに、
全国約40カ所でコンサートツアーを行います。

去る１月には、オリジナルニューアルバム「邂逅」をリリース。こちらも大好評です。

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">音楽</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 13 Mar 2010 14:23:21 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>劇団飛行船マスクプレイミュージカル「オズの魔法使い」</title>
         <description><![CDATA[<img alt="%E9%A3%9B%E8%A1%8C%E8%88%B9.jpg" src="http://www.mpac.jp/play/images/%E9%A3%9B%E8%A1%8C%E8%88%B9.jpg" width="275" />　マスクプレイミュージカルの老舗として、全国的な人気を誇る劇団飛行船の公演です。今回は、1900年にアメリカで出版された童話はもちろん、映画や舞台でもおなじみの『オズの魔法使い』をおおくりします。


　アメリカ、カンサスシティという場所に不思議な事が大好きな少女がいました。彼女の名前は、ドロシー。来る日も来る日も魔法や呪文のお話しばかり。
　ある日、大きな竜巻がおこり、ドロシーは避難していた小屋ごとその大きな竜巻に吸い上げられてしまいました。気がつくと、マンチキン村と言う不思議な場所に飛ばされていました。ここは、東の魔女が支配する村でしたが、たまたまドロシーが乗ってきた小屋の下敷きになり東の魔女を偶然にも倒してしまいました。村の人々は大喜び！　でもドロシーは、なんとかしておうちに帰らなければなりません。マン　
チキンの人々は、ドロシーにこう教えました。
「オズ大王なら、何でも願い事をかなえてくれる。」
　ドロシーはオズ大王に会いに黄色いレンガの道を進んで行くことにしました。途中で、”知恵がほしい”わらのかかし、”心が欲しい”ブリキのきこり、”勇気のほしいライオンに出会い、４人は一緒にオズ大王の元へ向かうことにするのですが‥‥‥。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ミュージカル</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 14 Mar 2010 18:32:16 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>二兎社『かたりの椅子』</title>
         <description><![CDATA[<img alt="%E4%BA%8C%E5%85%8E%E7%A4%BE.jpg" src="http://www.mpac.jp/play/images/%E4%BA%8C%E5%85%8E%E7%A4%BE.jpg" width="200" />　2005年に『歌わせたい男たち』でまつもと市民芸術館に初登場、大好評を集めた、劇作家・永井愛の主宰する二兎社が再びやってきます。
　時にシニカルであったりもしますが、生き生きとしていて、ユーモアに満ちた絶品のせりふでつづられる、家族や会社などでの人間模様は、永井がもっとも得意とするところです。骨太で緻密につむがれた物語に登場する人物たちは、愛すべきキャラクターばかりで、また私たちの日常にも普通にいそう。

　永井作品は、たとえば『歌わせたい男たち』が「君が代」をめぐる教師たちの葛藤を描いた物語だったように、“社会への疑問”がエッセンスになっています。とはいえ、どちらが良い悪いを声高に叫ぶものでは決してなく、立場の違いによってさまざまな考え方があることを示したものです。客席にいる私たちは、それぞれの登場人物に自由に共感しながら、笑い、冷や冷やしているうちに心のどこかで、さりげなくその問題を考えたりしてしまうのです。


ストーリー
　都内に小さなイベント会社を構えた六枝りんこのもとに、東京郊外の町での「アートによる市の活性化」という地域おこし事業のプロデューサー就任という話が舞い込みます。主催する文化財団の理事長は、プロジェクトに、人々が気軽にアートに触れる中で、「郷土愛」を育むことができるようなもの、という想いを持っています。アートディレクターに起用された入川は、「生活と直結したアート」で海外でも評価を得ている造形作家。入川は市民が自由に座り、この町のあり方について忌憚なく語らう「かたりの椅子プロジェクト」と、町の歴史を市民自身がドキュメンタリーふうに演じる市民劇を提案します。しかし理事長はこれに反対、りんこはその調整に振り回されて‥‥。



　りんこ役にはおなじみ竹下景子、入川役には時代劇ファンに高い人気を誇る山口馬木也を迎えます。そのほかベテランから若手までバラエティーに富んだ俳優陣がこれに取り組みます。


　　<strong>「観る人を“心の迷宮”へと誘う、背筋の凍る喜劇！」</strong>というキャッチフレーズにも、まさにゾクゾクしてしまいますよね！

<img alt="s-%E4%BA%8C%E5%85%8E%E7%A4%BE%EF%BC%8F%E3%81%8B%E3%81%9F%E3%82%8A.jpg" src="http://www.mpac.jp/play/images/s-%E4%BA%8C%E5%85%8E%E7%A4%BE%EF%BC%8F%E3%81%8B%E3%81%9F%E3%82%8A.jpg" width="300" />
<br>撮影／ノニータ
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">演劇</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">index</category>
        
         <pubDate>Sun, 21 Mar 2010 14:33:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>バックステージツアー２０１０</title>
         <description><![CDATA[<p>
　まつもと市民芸術館では、昨年に引き続いてバックステージツアーを開催します。普段の公演では決して見ることができない舞台裏を体験しながらご案内いたします。
</p>
<img src="http://www.mpac.jp/play/images/IMAGE000.jpg" alt="IMAGE000.jpg" width="450" height="337" />
<p>
●日時<br />
３月26日(金)　午後1時30分、午後6時30分<br />
３月27日(土)　午後1時30分、午後4時<br />
３月28日(日)　午後1時30分、午後4時<br />
所要時間：１時間３０分程度
</p>
<p>
●定員　各回30人<br />
※階段で高所に上がったりすることのできる健康な方<br />
※未就学児は不可
</p>
<p>
&nbsp;●参加費　一人５００円（保険料込）
</p>
<p>
&nbsp;●応募方法<br />
往復はがきに次の事項を記入して<br />
〒390-0815　松本市深志３－１０－１まつもと市民芸術館バックステージツアー係<br />
までご応募下さい。
</p>
<ol>
	<li>希望の日時（第２希望まで）</li>
	<li>参加者全員の氏名・年齢（１通４人まで）</li>
	<li>郵便番号・住所</li>
	<li>電話番号</li>
</ol>
<p>
&nbsp;●締切　3月1日(月)必着　 ※応募者多数の場合は抽選となります。
</p>
<p>
●問合せ　まつもと市民芸術館　電話　３３－３８００　ＦＡＸ　３３－３８３０
</p>
]]></description>
         <link>http://www.mpac.jp/play/2010/03/26/post_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 26 Mar 2010 18:35:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>藤原道山ライブスペシャルゲストSINSKE</title>
         <description><![CDATA[<img alt="%E8%97%A4%E5%8E%9F%E9%81%93%E5%B1%B1%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%88%E5%86%99%E7%9C%9F%EF%BC%92%E3%80%90HP%E7%94%A8%E3%80%91.jpg" src="http://www.mpac.jp/play/images/%E8%97%A4%E5%8E%9F%E9%81%93%E5%B1%B1%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%88%E5%86%99%E7%9C%9F%EF%BC%92%E3%80%90HP%E7%94%A8%E3%80%91.jpg" width="181" height="271" /><img alt="SINSKE2009HP%E7%94%A8.JPG" src="http://www.mpac.jp/play/images/SINSKE2009HP%E7%94%A8.JPG" width="181" height="272" />


尺八の音色の可能性を追求し続ける藤原道山。
３年連続、今年も新緑の季節、まつもと市民芸術館にその音色が響きます！
ゲストはマリンバ奏者のSINSKE。

今回はオーケストラならではの楽曲に、尺八とマリンバだけで挑みます。果たしてどんな趣向が待っているでしょうか？
ジャンルを超えて活躍し、常に進化し続ける二人の響演。
どうぞお楽しみに！！


なお、５月１日にはSINSKEのマリンバ、５月２日には藤原道山の尺八ワークショップを行います。
詳しくは<a href="http://www.mpac.jp/info/2010/03/06/post_2.html"><strong><u>こちら</u></strong></a>をご覧ください。
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         <link>http://www.mpac.jp/play/2010/05/02/sinske.html</link>
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         <pubDate>Sun, 02 May 2010 09:59:21 +0900</pubDate>
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         <title>グループる・ばる　Vol.17『高橋さんの作り方』</title>
         <description><![CDATA[松金よね子、岡本麗、田岡美也子のベテラン３女優が、
毎回さまざまな劇作家、演出家、そして魅力的なゲストを迎えて、
女性たちを主人公にした、かしましくて、ちょっぴり痛みもあるけどホロリとする
喜劇を上演しているカンパニーの新作です。

今回は、演劇集団 円出身で、不思議な世界観を描く土屋理敬（作品のタイトルにはいつも人物名が！）が脚本、
人間の闇をえぐる演出に定評のある鐘下辰男が演出という顔合わせが実現！

等身大の女性を表現し続けてきたグループ る・ばると
狂気を秘めた演技が魅力の中村まこと、
悲哀を背負った存在感が笑いを誘う児玉貴志、
映画のリメイク作品で話題を呼んでいる高尾祥子　
小劇場を中心に活躍している伊藤毅が出演。

いくつもの輪が交じり合い、どんな化学変化を起こすのか！？
ご期待ください！

<img alt="YOKO-SMALL.jpg" src="http://www.mpac.jp/play/images/YOKO-SMALL.jpg" width="334" height="223" />

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         <link>http://www.mpac.jp/play/2010/05/29/vol17_1.html</link>
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         <pubDate>Sat, 29 May 2010 17:28:21 +0900</pubDate>
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