令和5年1月25日(水)/オープンスタジオ

「エチオピアの伝統舞踊と対話から生まれるダンスムーブメント」【募集終了】

ダンスワークショップ&レクチャー

エチオピア出身のダンサー・振付家Mintesinot.Wolde(ミンテ・ウォーデ)氏を講師に迎え、エチオピア伝統舞踊とコンテンポラリーダンスを融合したワークショップを開催します。エチオピアをはじめとするアフリカの民族舞踊と、現代の舞踊創作の融合を図り、新たな振付方法や舞踊作品の創出に取り組むWolde氏と信州大学人文学部教授・振付家の北村明子氏が共同で開催するワークショップです。

【ミンテ・ウォーデ氏プロフィール】
University of Limerick Contemporary Dance performance Graduated 大学修士修了。エチオピア出身のダンサー振付家であり、2016年からアイルランド在住。John Scott dance companyに所属し、2020年Mintesinot Wolde Danceを設立。即興により身体感覚の自発的な運動へと昇華する舞踊創作方法を得意とし、またエチオピアをはじめとする多様なアフリカの民族舞踊と、現代の舞踊表現との融合を図る。
心技共にある新たな舞踊言語を提示し、アイルランドのコンテンポラリーダンスにおいて新たな振付方法を探求し、舞踊作品創作を展開している。

 

 

 


日時

令和5年1月25日(水)/16:30~18:00

会場

まつもと市民芸術館 オープンスタジオ

募集期間

~1月25日(水)

参加料

無料

申し込み

◆申込フォームはこちら↓
https://forms.gle/EFkEGTWdqpxLhY6WA

◆対象:身体表現、ダンスに興味がある方。ダンス経験の有無は問いません。未就学児のお子様はご家族の付き添いをお願いします。
◆通訳:日英の通訳あり
◆定員:30名 ※定員になり次第、申込締め切り

※コロナウィルス感染拡大防止のため、ご参加の際はマスクの着用をお願いします。
※発熱、咳、咽頭痛等の症状がある方は参加をご遠慮ください。
※新型コロナウイルス感染症に関する水際対策強化による入国制限等の措置に伴い、講師がオンライン参加となる可能性があります。




お問い合わせ

kitamurazemi2023@gmail.com (担当 林)


制作:林 慶一
企画・制作:北村明子(信州大学人文学部教授)
主催:信州大学人文学部
共催:一般財団法人松本市芸術文化振興財団

日程

令和5年1月25日(水)/16:30~18:00

会場

まつもと市民芸術館 オープンスタジオ

募集期間

~1月25日(水)